について。(*^.^*)
どんな「悲しみ(方)」は良くて・・。
どんな「悲しみ(方)」は好ましくないのか・・・。
そんな事に少し触れてみたいと思います。
結論から言えば・・。
なんですね。
実は・・≪悲しみ≫の先に・・・。
という気持ちが生まれてくるのです。(*^▽^*)
そう・・それは「陰陽」の原理からもわかるように・・。
【水】の陰の要素である・・「悲しみ」が存在して、初めて
それに対応する・・
【水】の陽の要素・・「感謝」「優しさ」が芽生えてくるの
です。
「陰」があって・・初めて「陽」が存在する・・。
もしくは・・
「陰」があるところには・・かならず「陽」が生まれ出る・・
という原理なんですね。(*^▽^*)
逆の言い方をすれば・・。
≪感謝≫の気持ちが芽生えない
ということです。
こういう形での≪悲しみ≫との付き合い方であれば・・。
ということになりますね。(*^.^*)
これが望ましい状態「悲しみとの付き合い方」ということです。
こういう状況のときには・・
「隠そう」とはしないほうがいいんですね。
≪悲しみ≫をしっかりと感じて・・時を過ごしていたほうが
いいパターンです。(*^.^*)
それに対して・・・どういう状況は好ましくないのか・・・
といえば・・・。
です。
ここでいう「負」の要素とは・・
など
といった「心」のことです。
≪悲しみ≫と共に・・この「負」の要素を持ち込んでしまうのは
・・好ましくない状況ということです。
で・・こういう時はどうすればいいのか・・といえば・・
ここで「前回の記事」のように対応すること。(*^.^*)
この「負」の要素を・・
「まずは理解する」
「見つめる」
「認識する」
ことです。そう・・いま自分が「負」の要素を持ち込んで
いることをしっかりと自覚することです。
ですから・・逆に言えば・・
「負」の要素を・・
「隠そうとする」
「見ないようにする」
という働きをしてはいけない・・ということですよね。( ̄ー☆キラリーン
「隠そう」とすると・・いつまでたっても・・「負」がなくならない
だけでなく・・どんどん「負」が成長して・・
「悲しみ」も消えていかない・・。
逆に・・
「負」を意識してしまえば・・徐々に「消滅」していってくれる
ものです。これが・・前回記事の内容ですね。(*^.^*)
そう・・。
れっきとした【水】のエネルギーの力・パワーです。(*^▽^*)
多くの≪悲しみ≫を知り・体験して・・。
多くの≪感謝≫と≪優しさ≫を手にする・・。
そういう「暖かさ」を手にすることができたらいいですね。(*^▽^*)

